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07.16
Tue

ラオス最終日。

キップを使い切る為に焼き肉へ。

元職場仲間の山ちゃんオススメの場所。
メコン川沿いにあるお店。

一人8ドル?4ドル?くらいだったかな??

IMG_2329.jpg

食べ放題なのであります。

一品料理もあったよーーー。

上の網で肉を焼いて、下の鍋の所で野菜を煮詰める!!
上の肉汁が下の鍋に入って旨味が増していくんだぁーー。

なんといっても景色がいい。

日が落ちるとこんな感じに。

パームツリーのシルエットが素敵。。。。

IMG_2331.jpg

ほんと・・・カップルで来ようねココ。
マジで雰囲気いいから。
女友達もありだけどカップルですよ!

ラオスは時間が本当にゆっくりと流れていて癒し系。

本当はマッサージなんかもタイよりも安くて(タイは1時間600円くらい)行きたかったんだけど
寝違えちゃって今回はヤンペ。

次は飛行機でベトナムはハノイに飛びます。

ハノイではもう一人合流。

そういえばベトナムはベトナムを出る飛行機のチケットがないと入国できないって知ってた??
私は知らなくて宿を出る30分前に取るはめに・・・・。

急いで物事をすると必ずへまをする・・・。

外でwifiつかまえてパソコンしてたら太陽熱でパソコンが強制終了。
滞在日数も4日・・・もっと延ばせば良かった・・・。ホーチミンとか。
あとは水曜どうでしょう的に原チャで縦断とか色々楽しめたんじゃないかと色々考えだす。。。
これじゃハノイだけだな。。。と行きの飛行機で後悔することに。。。

でも安いチケットを必死で探してくれて飛行機の時間が近づく中、怒らずなだめてくれたケンちゃんに感謝。
ケンちゃんはここだけでなくインドでも今後お世話になるんだけどね(笑)



ルアンパバーン空港は街の中心地からトゥクトゥクでなんと15分。
しかも滑走路侵入し放題的な造り。
空港自体も初めて見るお粗末さ。
平屋のイオン小さい版みたいな。

しかも搭乗アナウンスはアナウンスじゃなくグラホが叫ぶ(笑)
こんなのはじめてーーーー(笑)



では次からはベトナムハノイ編!!

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07.14
Sun
ルアンパバーンほんと、いいとこなんだよねーーーー。

カップルで行った方がいい。
景色もいいし。
あとは何もする事無いから仕事でお疲れの方オススメ。

でもやっぱカップルかなー。

欧米人みんなカップルだったし。
(ちなみにケンちゃんとはカップルではありません。)

そんなルアンパバーン。
観光としては寺院があります。

P6151046.jpg

中でぽーーーっとするのもオススメ。
暑いけど。

IMG_2319.jpg

空がきれいなんだよねーーーー。

P6151047.jpg

なんかほっこりするよねーーー。

あと展望台?もあります。
そこそこお金取るけど(笑)

P6151048.jpg

階段をドンドン上がっていく。

どんどんどんどん。

みんな汗だくだったよーーー。

P6151051.jpg


P6151050.jpg

こんな景色です。

P6151053.jpg


何よりキレイだったのが

P6151052.jpg

ゴールドと青。

P6151056.jpg

青とオレンジ。

んーーーー、最高の景色。
海外って感じ。
あとはカメラ盗られる事気にして写真が一枚も無いウォーターフォールとか(水の色がすごい!)
象さんにのったり(乗ってないけど)
街はブーゲンビリアがそこら中咲いててキレイだったなーーー。




いやーーーー、今度は彼氏と行こ。

今の所、ルアンパバーンがわたしのベスト。



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07.12
Fri
滞在中、絶対wi-fi使えないんだろーーなと思ったらどっこい。
昨日から使えるようになりましたYO!!
しかもめちゃ早い!!
なので時間あるときに予約投稿しときますねん。



インパクト大なけんちゃんとのお宿はmekong moon in

P6131015.jpg

なかなか素敵なお宿でした。
たしか1室1500円くらいだったはず。
中を写せよって話ですが写真が見当たらない。

ラオスの通貨はキップ。
10000キップが1ドルと考えましょう。(2013年6月現在)
因にドルも普通に使えます。
てかゼロ3つなくしてくれ。

そんな話は置いといて宿はお高めなルアンパバーンは他に関しては素敵な物価です。
このお惣菜たちはお皿にどんなに盛っても10000キップ

IMG_2289.jpg

ラオスのbeer、ビアラオも8000キップ
私的にはビアラオ、クセがあってちょっとで満足デシタ。

IMG_2291.jpg

安価で暮らしが楽しめる楽園です。
暑いのがたまに傷ですが。

話がだいぶズレましたがここの最大の目的は托鉢。


托鉢(たくはつ、サンスクリット:pindapata)とは、仏教やジャイナ教を含む古代インド宗教の出家者の修行形態の1つで、信者の家々を巡り、生活に必要な最低限の食糧などを乞い、信者に功徳を積ませる修行。

だそうです。
いつもお世話になっております。wikipedia大先生。

因にこれが見れるのは朝・・・・5時・・・くらい。
翌日さっそく見に行く事に。

朝。4時半。アラームが鳴る。

『けんちゃん・・・行く??』
『どちでもいいよ』
『・・・。まだまだ日にちあるし、今日はいいか。。。。。。zzzzz』
『あほか!行くぞ!』
とドSに起こされて托鉢現場へ。


外に出るとまだ暗く、肌寒い。
何人かのカメラを抱えた観光客。
地元の人がゴザを敷いて僧侶を待つ。

観光客に餅米など売って托鉢に参加させる人も多い(笑)
なんも言われず渡されて、托鉢して帰りしなにお金請求されるから注意(笑)

P6131033.jpg


P6131021.jpg


P6131025.jpg


P6131019.jpg


ぞろぞろいっぱい来るのかと思いきや一瞬の出来事でした。
ルアンパバーンに滞在したのは3日間。
結局托鉢見たのは1日、この日だけでした。

朝ご飯はお粥。

P6131044.jpg

東南アジアは香草を多用する。
パクチーもたっぷり。

マイサイパクチーは通用しません。


すんません。内輪ネタです(笑)


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07.11
Thu

では。早速一ヶ月前のお話を・・・。

タイのez stayで出会ったけっんちゃんを追いかけてラオスはルアンパバーンへ。

ビエンチャン→ルアンパバーンは有名な悪路。

グデングデンの山道が永遠と9時間。

VIPバスで行けばいいものをバスステーションに行くのが面倒くさいすぎて履いて捨てるほどある旅行会社でBOOKING。

3000キップ程手数料取られるけどモーマンタイ。
いちようVIPバスらしい。
ほんとうに?
もうカンボジアの一件以来一切旅行会社は信じない。

わたし、ノリモノよわい。
ヤマミチよう。

万全の体制にするために22時には就寝。
夜と朝は軽食にして消化の良い物に。
バス乗車の1時間前に酔い止めを服用。
完璧。

そして着たバスはVIPバスではなくライトバン
でたーーーーー詐欺!!!!

乗り換えるらしいけど。

一緒にルアンパバーンを目指すのはラオス人女性とその旦那。なぜかフィンランド人。
andその子供×2

かなり、なり染めが気になるけどそんな語学力も無く。
たまーーーに話しながらドンブラコドンブラコ。。。。。

給油するためにしばし休憩。
何とラオス人嫁、ビニール袋とティッシュ、水を購入・・・・。
『悪路だしね。しかもVIPバスじゃなかったし・・・』と苦笑いの嫁(笑)
うん。そうらしいね(笑)とワタシ。

ぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐる
がたがたがたがたがたがた・・・・・

道路の整備が行き届いていないのと車が小さいせいで必要以上に車が揺れる・・。
はんぱない。

と、おっと!!おちびちゃん一人アウト!
横見ると旦那が蒼白!!
蒼白ってこんな色か!って思う程蒼白!!
白人の蒼白見てるだけで可哀想!

わたしヘイキ!
自分で驚くほど平気!!

あまりのオチビちゃんのリバース具合に嫁がたまらずストップをかける。
『お願い!少しでいいから止めて!!』
しばしバス停止。
こんなとき少人数だと融通聞くよね。
旦那はん。トイレに駆け込む。

薬もってます?と嫁に聞くと酔い止めは持ってるのだと。
昨日旦那はフライドチキンを食べ過ぎたそう。
あれだけ気をつけて言ったのに・・・と呆れ顔。

その後ひたすら山道数時間。
チューブ下りとハッパで有名なバンビエンに到着。
楽しい場所らしいが今はここに用はない。
やっとここでVIPバスに乗り換える。
てかバスの大きさでこんなに揺れ違うの!?
しかしビビるほどバス汚いし臭い(笑)どうやら中国の使い古しの模様!
トイレにたかるハエ・・そして異臭・・・。おそろしやーー。

そこからは安全に6時間が過ぎ、街全体が世界遺産のルアンパバーンに。

雰囲気の良すぎる街。
そこでケンちゃんと合流・・・・。
2人・・・(笑)

P6151061.jpg

では。また。

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06.22
Sat

今日は写真がございません。
だって、ひとりだったから撮る気ゼロだったんだもん。

そんな名所もないしさ。


タイとラオスの国境には定刻の2時間遅れで到着。
外は雨。

そういやここの列車のトイレ事情なんですが、ボットンどころかの線路に直接落ちます。
トイレの穴をのぞくと爽やかな外気を感じれ、お尻自然乾燥。
そんな列車。

ノーンカーイ着いて『ラオスラオス!』というと駅員さんが次乗る列車を教えてくれ300バーツ払うと
ラオス首都のビエンチャンまで行ってくれるらしい。
ボラレテル感マンサイ。だって列車のチケット40バーツなんだよ?

イミグレを通ってラオスへ。
てか一人で来てる人いないし孤独!!!!!

ライトバンが来てビエンチャンまで。
一緒に乗ってたマレーシア人とアメリカ人に一緒にトゥクトゥクで観光しないかと誘われるが運転手に
荷物があるから2人までしか乗せれないと言われ、一人で宿を探す事に。

トゥクトゥクで3件まわって決定12ドルシングル。
ってか寂しい。。。。
しかもwifiがうまく繋がらずネット大好き現代っ子は、より寂しくなる。

ビエンチャンの街は狭く、しかも何も無い・・・・。
free wifiと書いてあったレストランの横に張り付くと、なんとパスワードなしでwifi使える!!
love ネット回線♡
20分くらい張り付いてメールを返す。

もうこの時点で寂しさMAX。
翌日にケンちゃんのいるルアンパバーンに移動を決める。

ネットしたすぎてPC持ち込んでさっきのレストランへ晩ご飯。
そんな一日。


翌日到着するルアンバパーンは。
とってもすてきなトコロ。

P6131039.jpg





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